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やっつけ

車なんて、そんな真面目に見たことないよ!(爆)
前回に引き続き、ダイスさんのG-Edenへのリクエストからアイデアを頂きました。
おそらくこれもご意向には添えないと思うのでここにおいておきます(爆)
早く届けてっ、プリーーズ!!
![]() | 鬼切り夜鳥子2 京都ミステリーツアー 桝田 省治 (2007/02/28) エンターブレイン この商品の詳細を見る |
桝田省治氏のブログをドキドキしながら見守ってきましたが、もう明日だよ明日!
と言うわけで満を持してご紹介(笑)
若干エログロが入ってるのでおすすめしようかどうか迷う部分もあるのですが、
エロだろうがグロだろうが好きなもんは好きなんだー!
最近何がどう好きかと言うのを説明すると面白みが失せることを学んだので、
内容について言及はしません。とりあえず好きだ!
前作「鬼切り夜鳥子 ~百鬼夜行学園~ / 桝田 省治」の私の感想はリンク先をご覧あれ。
お買い上げの際はイーココロ!提携サイトからお願いします。>イーココロ!
久しぶりに画像

ダイスさんのG-Edenへのリクエストからアイデアを頂きました。
多分ご希望には添えてないと思うので自分のブログにアップします(笑)
素材のアップはこのごろほとんどしてませんが、
書き溜めたものをそろそろ小出しにしていきたいなと思ってます。
コンテストへの出品をあきらめると実はものすごい大量に出るんですけど(笑)
もう少しだけ悪あがきさせてもらおうかと。
きっと春のせいね
鼻水とかくしゃみとかならまだいいんです。晩飯食ってる最中に鼻血垂れてくるとかやめてくれないかな。
しかも何のきっかけもないんだよ。普通に飯食ってただけなんだよ。
くしゃみ鼻水鼻づまりなら別に何もせんと放っておくこともできますが、
鼻血放置して食事は出来んとです。
以前、あんまり鼻血が酷かったので、
医者で「血管焼いてしまおうか?」と言われたのですが、
結局血管焼いても鼻の粘膜の荒れが治るわけではない
=いつ別の血管がブーしてもおかしくない状態
=意味ない。
と言うことについ最近気付きました。
やめておいて良かった。
まあ、今年は例年ほど症状が酷いわけではないのですが、
あと1,2ヶ月はこんな感じなんでしょう。
沖縄とかは杉が少ないので花粉症もないらしいですね。
花粉症の人間が押しかけたら、観光シーズン顔負けの経済効果があるんじゃなかろうか。
ツアータイトルは「花粉症のない世界へ!」とかで。
忘却のサイクル
なんか書きたかったことがあった気がするんですが。例によって忘れました!
日曜日の散歩の時とかなんかものすごく考え事をしたような気がするのに、
どこへ行ってしまったものやら、、、(爆)
なお、散歩は「思いつくままに行軍」(=とりあえず目に付いたものの方向へ進路変更)した挙句、
小金井公園の梅林までたどり着きました。
日曜では満開にまだ早い感じだったので、今週末あたり天気がよければ見ごろかも。
梅林そばの売店で売ってる甘酒には気をつけろ!
味がないぞ!(爆)
重湯じゃないんだから、、、入院生活思い出したじゃないか(爆)
日曜に初めて知って感動したのは、梅林から自宅まで、徒歩約1時間で帰り着けると分かったこと。
もっと掛かると思ってました。
よく考えてみたら小学生の頃の遠足の目的地だったんだよなあ、小金井公園。
その頃のイメージのせいで遠くに感じてたんだろうか。
これから花の季節だし、1時間くらいならまた散歩に行くか、と思いつつ。
(ハナミズキの群生地をいつか満開の時に見たいと思いながら5年くらい経ってますが)
2,3日過ぎてから足首が痛かったっす。(爆)
時間差だけど筋肉痛じゃないので歳のせいじゃないはず、多分きっとおそらく。
歩き方とか靴の問題とか、歩くのは好きなんですが障害が多く、
なかなか思う存分歩き回るってのが実行できずにいます。
革靴とかオーダーメイドってのは良く聞くけど、
ウォーキングシューズでそういうのないかなあ。
徒歩1時間圏内なら余裕で飛び回るんだけどなあ。
散歩は余計な情報を追加せずに考え事が出来るので、やっぱり週に1度くらいはしておきたい所。
夏になったらとてもじゃないですがやってられないですし(笑)
今度は確定申告ついでに別の梅林でも見に行くかな。
今だから、考えておきたいこと

著作権の保護期間延長問題について。
著作権についてのテキストでも書いたとおり、
著作権を厳密に保護する、ということは一方で、
自由な創作活動が制限される、という側面も持っています。
著作権を安易に侵害することを懸念した上で、
著作権についてのページをまとめたという経緯もありますが、
私は、例え趣味の範囲であれ、創作活動を行っている人間として、
著作権の保護期間を作者の死後70年まで延長する事に反対します。
関連する様々な意見はこちらから参照してください>それぞれのワケ
私の考えは、反対派の意見におおむね準じます。
関連フォーラム内、転載記事
「著作権保護延長」は文化を殺すのか―――クリエイターにとっての損と得
70年。
人の一生が丸々収まってもおかしくない年数です。
元の作者が亡くなったその直後に孫が生まれていたと仮定して、
その孫が70になるまで、会った事もない祖父の偉業で生活費の一部を得ることが出来る、ということでしょうか。
敬意を表すべき創作者自身のためであれば、
同じ創作者として、そのくらいの不自由は気にならないかもしれません。
でも、遺族のために、ということになるのなら、納得が出来ません。
私が尊敬しているのはその作品であり、その作者であり、
決してその血を継いだ、たたそれだけの人々ではないのです。
一律で死後50年という制度自体にも、作者の遺志が反映されない杓子定規でしかないという点で不満があります。
70年保護して欲しいと、考えているのは実際誰なんですか?
作った本人の遺志すらも満足に反映させることがないのに、
誰のために期間を延長しようとしているのですか?
世界の基準に合わせようという動きの中で生まれたこの問題。
本当に、それだけで、このまま進めてもいいと思ってるんですか?
私は、著作権が切れた今だから、
何の遠慮もなしに青空文庫の立原道造の作品を人に薦められる、
その喜びを味わいました。
70年に延長が決まったら、また3年、気軽に彼の作品に触れることが出来ません。
(立原道造の没年は1939年。保護期間は翌年を起算とするため2010年までが保護期間となる)
作品と利用者の距離を広げることが、誰にとっての得になるのでしょうか。
私はこの流れに、欠片ほども賛同する意義を感じません。
もしも、あなたの考えが、「延長に反対」という気持ちに固まったのなら、
「著作権保護期間の延長を行わないよう求める請願署名」にぜひ参加してください。
今だから、考えたいこと。
今だから、考えて欲しいこと。
洒落
とあるテキストを探している途中に立ち寄ったサイト。Dragon Academy
何気なく、あるリンクをクリックして数秒後。
肩を震わせて笑う私が居ました。
確かにね!そりゃそうだ!
カッコいい洒落は大好きです。
うーん、このくらい気の利いた事やってみたいわ。
星一つ残して
前回のWWAコンテストで1位を取ったプチさんのサイト、スターストアが、一部のコンテンツを残して閉鎖されたようです。
いつの間に、、、。
先月は確かまだ他のコンテンツも残っていたと思うのですが、
コンテスト直後あたりから更新停止状態だったんですよね。
少し残念ですが、プチさんが創作活動をやめてしまうわけではない、そんな気がします。
名前や活躍の場が変わっても、良い作品を作り続けてくださいね。
いつかその作品に出会えるのを、楽しみにしています。
君枝ちゃん
アナウンサーの大杉君江さんが亡くなった事に、ものすごいショックを受けています。「目がテン!」で彼女を知って、その明るさにファンになり、
番組から離れた後も、活躍を聞きつけては嬉しい気持ちになったものでした。
ナレーションだけの出演の番組でも「君江ちゃんだ!」とその時間を楽しみにし、
彼女の出るアナウンサー大喜利も大好きでよく見てました。
病気を苦にされていたようですが、
本当に、心から、残念でしかたありません。
言葉にして、やっと涙が出てきた。
本当に好きな人だったのに、今まで泣いてあげる事さえできなかったなんて、くやしい。
くやしいよ。
クリエイティブ・コモンズ
なんかもう著作権のカテゴリ作った方が良さそうな気がしてきた。今朝の新聞で著作権関連の記事が出ていて、「クリエイティブ・コモンズ」という見慣れない単語を見つけたので、
ちょっと調べてみました。
クリエイティブ・コモンズ−Wikipedia
クリエイティブ・コモンズに関する悲観的な見解
クリエイティブ・コモンズのライセンスをWeblogツールで使うことの危険性
「クリエイティブ・コモンズ」について(中段「クリエイティブ・コモンズの意義」に賛同します)
クリエイティブ・コモンズ・ジャパン
本家より意見してる方を先に持ってくるのは私のポリシーです。
だってどうせ本家はいいことしか言わないから。(笑)
理念的なものには大いに賛同しますが、なんか、いまひとつピンと来ない、と言うのが今の率直な印象。
しかし、この「クリエイティブ・コモンズ」に関心を寄せることで、
著作権への理解を求める一つのきっかけにはなるのかな、という期待はあります。
その意味では私の訴えたかったことともかけ離れている感じはしないので、
いろいろ取り上げさせていただきました。
実験的にマーク取得してみようかな。
evening star
真昼でも太陽のそばで輝いているはずの金星が見えないからといって、太陽を責める者など誰も居ないと言うのに。
やっぱり私は底の浅い人間だなあ、としみじみ思いますね。
反省はしないけど(笑)
先日、「何か美味しいものが食べたい」が口ぐせの母に、
具体的には何なのよと訊いても何も出てこないことを突っ込みながら、
ふと気付いてみれば、
自分も口ぐせのように「どっか行きたいなー」を繰り返してました。
ただ、たまに「どこか星の見える場所に行きたいな」になるだけ私のほうが具体的なんだろうか。
今も、北海道で初めて見た天の川を思い出します。
夢に見るほど。




