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見上げるスカイスクレイパー

WWAコンテスト2007

そろそろ広告も打ちたいなーと思って製作。
、、、、いやー、私も腕を上げたn(注:使用ソフトの活用法を知っているだけです)

というわけで作品募集締め切りまで後3ヶ月を切ったWWAコンテストです。
特大バナーはお気に召しましたら自由にお持ち帰りくださいなー。
あ、くれぐれもバナーから私のサイトにリンクしないようにお願いします(笑)

全く話題に触れてないですが、今も出品予定の作品は製作中です。
候補が一つに絞られた以外は見事に遅々として進んでませんが(爆)
ストーリーがまだ完結していないので、
後2ヵ月半、、ねえ?はっはっはっはっはっは。
と言う心境です=□○_


なお、バナー製作に使用したソフトは、
AzPainter(80%)とGiam(10%)とYukari(5%)とIrfanView(5%)。
各ソフトの紹介はこちら>万色の宙Wiki

複数ソフトの使い分けは私にとっては当たり前なのですが、
新しくソフトを探そうとする人って、
割と「おすすめのソフト」と紹介された中の一つしか使ってないんじゃないかなと予想。

ソフトによってクセとか出来る事とか特徴が違うので、
やっぱりやりたいことを簡単にこなすには複数のソフトを使い分ける方が楽、だと思います。
それとも、個人所有のパソコンじゃないからソフトを遠慮してるんだろうか。

良いソフトに出会えると、お絵かきはもっと楽しくなります。
好きこそ物の上手なれ、上達も早くなりますよ(笑)
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ファサード

長いこと愛読している漫画です。
先日の戦争の話で、一番心に浮かんでいたのがこれでした。


ファサード (12) ファサード (12)
篠原 烏童 (2005/06)
新書館

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ファサード (13) ファサード (13)
篠原 烏童 (2006/02)
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ファサード (14) ファサード (14)
篠原 烏童 (2006/08)
新書館

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12~14巻で1つの大きなストーリーが完結します。
ここら辺が一番「戦争」に関係していますが、もっと数が若い巻もお勧め。
古本屋でも多分見つかると思います。


以下は読んでないけどいつか読みたいと思っている本。

夕凪の街桜の国 夕凪の街桜の国
こうの 史代 (2004/10)
双葉社

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高校生ライフ

高校生がどこもかしこも忙しそうですね。
記憶を辿る限り、自分は全然忙しいと思った覚えがないんですが、
やっぱ週休二日制とか、
ゆとり教育(から派生してるっぽい塾通い)とかが響いてるのかなーと考えつつ。

あ、そういや私部活してないや、それか。(爆)
そして大学に行く気もさらさらなかったので勉強にもさほど力は入れておらず。
(むしろ中学時代に高専行こうとしてました。楽しそうだと思ったんだけどなー)
そりゃそんな高校生活じゃ、忙しいわけがないのかー。


高校生活をエンジョイ出来ているのであれば良いんですが、
あんまり頑張りすぎて一杯一杯にならないように、
っつったって若いうちは無理だよなぁ、私でさえ無茶した覚えがあるし。

キツイと思ったら、後でも出来ることはどんどん先延ばししちゃって良いから。
出来る時にちゃんと片付くから。
人の手借りられる時は遠慮しないで借りちゃえばいいよ。
後でその人に手を貸してあげれば、それでいいよ。


楽しいことは無茶してでもいろいろ経験しておくのがおすすめ。
無茶のしっぺ返しも今のうちに覚えておくのがおすすめ(笑)
いくらでもやり直しの効く内に、失敗はやれるだけやっといたほうが経験になるはず。
どう乗り越えるのか、分かってくると思う。

まあ、大抵は時間が解決しちゃうもんなんだけど(゜゜)(爆)


残念ながら私は一生物の友人とか、甘酸っぱい思い出とか、
そういった類のものは一切手元に残せませんでしたが、
それでも高校生活は楽しかったし、その頃が一番キラキラしてた気がします。

あの頃には戻れないけど、
せめてもう一度、
音楽室のピアノの音が聞きたいなあ、、、、。

とりあえず一つの、冴えてないやり方

こちらも前々から何か書きたいなーと思っていた記事。

戦争記事2@リクエストDJは君に語りかける

確かに昨今、戦争美化しているのではないかと感じるような作品が増えてきている気がしますね。
俺は、君のためにこそ死ににいく」も確か今日公開でしたっけ。
映画を見ているわけではないので誤解があるかもしれませんが、
このタイトル自体にはどうにも違和感と言うか、納得できない感じを抱かずにはいられません。


今、私は、こう思っています。

戦争は死にに行く所じゃない。
人を、人間を、殺しに行く所だ。

誰かを守るために死ぬことを美化し、
そのために死んでいった人を美化し、
彼らの特攻によって命を落とした敵兵のことは何も教えないまま。

死んだ敵兵が守ろうとしたものを、なぜ知ることはないのですか。

勝者だろうと敗者だろうと、戦争は人を殺す。
強者だろうと弱者だろうと、戦争は人を殺す。

当時英雄と呼ばれたのは、守る為に散っていった兵士じゃない。
多くの敵を倒し、殺し、排除した人間のはず。


特攻を「勇気」であり「愛」であり「誉れ」であると謳うのと、
自爆テロを「勇気」であり「神への愛」であり「誇り」であると謳うのと、
一体、何が違うのですか。


多くの命を犠牲にし、守られ、残された人々が平和を求めたのは、
二度と近親者が戦争で殺されたりしないようとに願っただけじゃないと私は思っています。

生き残り、戦地から戻った人々の胸には、きっとこんな願いもあったと思うのです。
「二度と戦争で、誰かの命を奪ったりしないで済むように」と。


戦争に向かう流れを感じ、それに危機感を募らせるなら、
死ぬ覚悟を、戦う覚悟を決めるより、
何が何でも生きる覚悟、戦わない道を決して諦めない覚悟を決めて欲しい。


そして、その時代を生きた全ての人へ。
あまりにも戦争を知らなすぎる私たちに、どうか語ってください。
傷を晒せばその傷は痛むでしょう。
でも、痛みを知らないまま喜んで死のうとする勇気なんて、
平和を願ったあの日、誰もそんなもの望んでいなかったはず。


最後に、紹介した記事にたまたま上っていたGoogleアドセンスから。

北は悪ですか 米英は鬼畜でしたか? 錯覚と戦争の原因、善悪中毒!
広告主@平和の絵本(宗教や思想団体ではありません、とりあえず絵本を読んでみてください)

憂国の若きサムライたちへ(上記サイト内記事。あまりにも今回の記事に当てはまるので抜粋リンク)

見えない魔王

先日目にしてから、ずーっと紹介しよう紹介しようと思いつつ、
結局今日まで忘れてましたぜいえーい。

「二酸化炭素は悪の大魔王」という神話


環境破壊は確かに起こっている、と私は考えています。
ただ、昨今の地球環境の変化が本当にそのせいなのか、
それとももっと遠い未来に、別の形で降りかかってくるものなのか、
もっと調べ、検証し、知る必要があるのではないかと思いました。

地球環境のためにガソリンをやめてバイオエタノールとか言ってるけど、
それは石油資源が尽きる前に切り替えたいだけじゃないのかな。
石油原産国の丸儲けを、あるいは戦火の影響でその価格が左右されることを恐れてる、そんな気がするのは私だけだろうか。

食物の農場がバイオエタノール原料の産地に変わっていくことで、
世界のどこかでは食べ物が消え、飢餓にあえぐ人々が増えることになるんじゃないかと言う話もどこかで聞いた気がします。
なぜその報道はこれほどまでに取り上げられないんだろう。

忍び寄ってくる変化が恐ろしいのはわかるけど、
それに踊らされるままで、いいんだろうか。


地球のために、未来のためにやるべきことは確かにあると思う。

でももし、これが記事の言うとおり地球自身の緩やかな変化なら、
、、、、マンモスたちと同じように、あの純白の獣たちも滅びなくちゃいけないんだろうか。

人が滅ぼした種、地球環境の変化が滅ぼした種、誰が罪を裁けるというのだろう。
それともそれはただ、運命でしかないんだろうか。

なぜかSEO

以前からずーっと疑問に思ってたことではあるんですが。
万色の宙の検索ヒット率が妙に高い気がするんですよね。
特に意識して工夫したつもりはないんですが、何でだろうか。

本日、「キャラクターの借用」と言うキーワードでグーグル検索してみた所。

三番目かよ、ウソだろ!?

いや、人の目に付くようになると言うのはありがたいことですが、
いくら全ヒットが1000届かないからって、、、。
なんか知らないうちにSEO対策してるんだろうか私。


なお、何でそんな単語を検索したのかはWikiを参照ください。
ひっさしぶりにかわいい子入りましたよ!(爆)
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